住所
〒135-0044
東京都江東区越中島2-1-30
越中島STビル2F
〒135-0044
東京都江東区越中島2-1-30
越中島STビル2F
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| × | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 | × | × |
営業時間:9:00~18:00※祝日及び12月29日から1月3日はお休みです
子どもは家から出ることを嫌がっていたのですが、アイビーキッズの指導員や友達と信頼関係ができたことで、楽しく外出できるようになりました。支援内容はもちろんですが、支援後のフィードバックや他機関との連携が良かったです。いろいろな療育施設に行きましたが、最も丁寧で行って良かったと思える事業所でした。
衝動性が強く、座学ができる状況ではありませんでした。しかし、マンツーマンの運動と座学のレッスンにより、机に向かって物事に取り組めるようになりました。また、年長児の就学向けグループレッスンで学校をイメージしたトレーニングを一年かけて実施したお陰で、新しい環境が苦手なASDの娘がスムーズに就学することができました。
他の児童発達支援事業所を利用していましたが、子どもが苦手なこととを個別で指導して欲しいと思い、アイビーキッズを見学しました。子どもの目線で一緒に楽しみながら、苦手なことを繰り返し行い、得意であったり好きなことはモチベーションが上がるようたくさんほめる指導があるため、子どもも通所をとても楽しみにしています。
10名(未就学児)
児童発達支援管理責任者、理学療法士、作業療法士、保育士、小学校教諭、心理士など
アイビーキッズでは行動の裏にある本人の特性や感覚に対しする専門的な療育を行います。
お子さまに合わせた療育と、ご家族への支援を取り組んでいます。
個別・ペア・集団の中からお子様に合わせてお選びいただきます。
それぞれ運動療育だけでなく就学に向けた机上課題にも力をいれています。
お子さまの個性や特性を尊重し、個別の課題に対応した運動療育と机上課題を行います。療育者とマンツーマンで「できる!」を積み重ね、基礎的なスキル獲得を目指します。最後は好きな遊びでクールダウンします。

お子さまの感覚特性に合わせた運動を提供します。ブランコやマット、ボールなどを使い、遊びを通して身体の動かし方や気持ちの安定を促します。

目で見て分かりやすい環境の中で取り組みます。座って行う課題を通して、指示理解やマッチング、微細運動などの机上活動を通じて、自分でやり遂げる力を育みます。
スタッフのサポートのもと、遊びの中でお友だちと適切な関わり方を経験します。短い順番待ちやルールの理解、物の貸し借り、お友だちに話しかけたり、聞かれたことに答える交流を学び、小集団療育に入る前に活動の流れを練習できます。

サーキットやマット運動、ボール遊びなどを通じ、簡単なルールの理解や順番待ちなどの適切な行動を友だちとの関わりの中で増やします。安定した身体の動きと集団への適応力を育みます。

活動の流れがわかる環境で取り組みます。「できたこと」をしっかり褒め、マッチング、パズルなどの机上課題を通じて集中する行動を強化し、小集団でも同じことができるように学んでいきます。
個別・ペア療育で培った力を活かし、遊びを通じて複数のお友だちと適切な距離感で関わる経験を積みます。活動を通して集団行動のルールや社会性の基礎を学び、多様な刺激の中で、集団生活への円滑な移行を支援します。

複数のお友だちで協力してサーキットやボール遊びを完成させる課題を通じ、協調性やコミュニケーション能力を育みます。友だちとの関わりの中で、状況理解力と問題解決スキルを習得します。

共同で作品を作る活動を通じ、共同作業の楽しさと自分の考えを伝える力を育てます。課題を最後までやり遂げる集中力も養い、お友だちと豊かなコミュニケーション能力を育みます。

個別・ペア・小集団療育でのお子様の具体的な行動や成長を詳細に共有します。ご家庭での一貫した関わり方を保護者様に伝え、育児の不安と負担を軽減。保護者と療育目標をすり合わせる大切な時間です。
※プログラム一例です。支援内容、施設によって異なります。
アイビーキッズのペアレントトレーニングは、子どもの行動の仕組みを理解し、その行動のきっかけと結果を観察します。褒めることや指示の出し方ななど日常での関わり方を学ぶことで、親子の関係が改善し、子育てに自信と笑顔を増やすためのプログラムです。

ABA(応用行動分析)に基づき、行動の目的やきっかけを分析。かんしゃくなどの問題行動の理由が明確になり、ご家庭で適切な関わり方が実践できます。
困った行動を減らすためではなく、「できる行動」、「望ましい行動」に意図的に注目し、定着するための具体的な「褒め方」「伝え方」「環境設定」のスキルを習得できます。

作業療法士、理学療法士、保育士、児童発達支援管理責任者 等、経験豊かなスタッフが、日々の子育ての悩み相談を承ります。
2023年度分
(2024年2月実施、2024年3月公表)
2024年度分
(2025年1〜2月実施、2025年2月公表)
2025年1月1日作成