アイビーキッズの活動ブログ
- アイビーキッズ 船橋市役所前
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新感覚!重曹アート🎨✨季節の制作🐌
こんにちは! 児童発達支援事業所 アイビーキッズ船橋市役所前です🍃 今回は製作活動をご紹介します! 【新感覚!重曹アート🎨✨季節の制作🐌】 ~準備する物~ ①好きな絵②ボンド③重曹④絵の具 手順も簡単!! ①書いた絵の上をボンドでなぞります。 ②なぞったボンドの上に重曹を振りかけます。 ③重曹の上に水で薄めた絵の具を垂らします。 すると!絵の具が重曹の上にふわ~と広がり 新しい感覚を楽しめる立体的な絵が完成しました🐌✨ 今回の活動で伸びる力とは💡 ・線の上をボンドでなぞる事で、 目と手の協応や集中力を高める事が出来ます! ・重曹を振りかける事で、 身近な素材に触れ感触を楽しむ事が出来ます! ・絵の具を垂らす際には、 今回はスポイトを使用しましたが、指先の力加減の調節 色が重なる事による色の変化を楽しむ事が出来たり どういった配色にしようかと想像力を育てる事が出来ます! とっても簡単に楽しく遊べる製作になりますので 是非お家でもお試しください!! アイビーキッズ船橋市役所前では、 ご見学・ご相談を随時受け付けています! 是非お気軽にお問合せください!
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【脳科学×運動】アイビーキッズが大切にする「感覚統合」って?
こんにちは!アイビーキッズ船橋市役所前です。 当教室の運動療育は、ただ体を動かすだけの「体力作り」ではありません。 脳の土台を整える「感覚統合(かんかくとうごう)」という理論に基づいた、専門的なアプローチを行っています。 1. 「じっとしていられない」には理由があります 「姿勢が崩れやすい」「集中が続かない」お子様は、自分の体の位置や動きを感じる「センサー」がまだ未発達なだけかもしれません。 トランポリン: 上下運動で脳をスッキリ目覚めさせ、集中力の土台を作ります。 平均台・サーキット: 体にしっかり負荷をかけることで、「自分の体はこれくらいの大きさなんだ」という感覚(ボディイメージ)を育てます。 2. 「手先の不器用さ」は、まず体幹から! お箸や鉛筆が苦手なお子様に対し、私たちはまず「体幹」を鍛えます。実は、体の中心がしっかり安定して初めて、指先の細かな動きができるようになるからです。 マット運動や懸垂(けんすい)で軸を鍛えることが、将来の「きれいな字を書く」「お箸を上手に使う」ことにつながります。 3. 「見る力」が学習の基礎を作る 動くものを目で追う力と、それに合わせて体を動かす「目と手のチームワーク」を鍛えます。 これが育つと、黒板の文字をスムーズに写したり、本を一行ずつ飛ばさずに読んだりといった「学習のしやすさ」に直結します。 【特製トランポリンで脳をスイッチON!】 ただ跳ねるだけでなく、スタッフと目を合わせてリズムを刻んだり、「ストップ!」の合図でピタッと止まったり。船橋教室では、楽しみながら「動と静」の切り替えができるよう、ゲーム要素を取り入れた工夫をしています。この上下運動が脳をスッキリ目覚めさせ、集中力の土台を作ります。 【できた!を積み重ねる!】 アイビーキッズでは、心理学に基づいたABA(応用行動分析)の視点を大切にしています。 いきなり高いハードルを課すのではなく、その子が「少し頑張れば届く」ステップに分解するスモールステップでアプローチします。「できた!」という達成感を一つずつ積み重ねることで、お子様の自己肯定感と「もっとやりたい!」という意欲を引き出します。 アイビーキッズ船橋市役所前教室では、そんな専門的な裏付けを持ったアプローチを大切にしています。 見学・体験は随時受付中です。お気軽にお問合せください! アイビーキッズ船橋市役所前教室 ℡047-404-6969
- アイビーキッズ 南与野
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小学校への引継ぎ「関係機関連絡票」について
当ブログをご覧いただいている皆様、こんにちは! 児童発達支援事業所 アイビーキッズです。 2月も半ば。年長さんと親御様は、4月からの新生活に向けて期待と不安が入り混じる時期をお過ごしのことと思います。 特に「わが子の特性を、新しい環境でどう理解してもらうか」は大きな不安ですよね。 アイビーキッズでは、ご希望の方に就学先へお渡しする「関係機関連絡票(引き継ぎシート)」を作成しています。 このシートに記載するのは、主に以下の3点です。 現状の課題(コミュニケーションや集団参加など) 有効だった関わり方(これまでの支援で見えた成功パターン) 入学後の生活シーンでの対応案 このシートは「特別な配慮をお願いするマニュアル(やってください)」ではなく、 「お子様を理解してもらうためのヒント(これならうまくいきます)」という性質のものです。 なぜ「ヒント」という形が大切なのでしょうか。 例えば、アイビーキッズで有効な「お気に入りのぬいぐるみでクールダウンする」という対応が、学校のルール上、どうしても難しい場合があります。 ここで「これをしてくれないと困る」とぶつかってしまうのではなく、「どうすれば学校の環境で実現できるか」を先生と一緒に考えることが重要です。 「ぬいぐるみはダメでも、静かな場所(イヤーマフ)ならどうか」「私物ではなく、感触の良いハンドタオルなら準備できるか」……。 シートが「指示」ではなく「ヒント」であれば、先生からも学校で可能なアイデアが出てきやすくなります。 このシートは、先生と私たちが「お子様にとってのベスト」を一緒に見つけるための「共通の地図」なのです。 年長さんと過ごす期間も残りわずかではありますが、4月からの場所がお子様にとって安心して過ごせる場所になるよう、残り一カ月、精一杯並走させていただいています。新しい環境でも、お子様が笑顔で毎日を過ごせますように。。
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園訪問ってなにするの?
保護者の皆様、こんにちは! 児童発達支援事業所 アイビーキッズです。 今回は、「園訪問って何をしてくれるの?」とご質問をいただくことが多いので、アイビーキッズで行っている園訪問についてお話します。 アイビーキッズの支援の中で行っている「園訪問」では、具体的には以下の内容が中心となっています。 ①園でスタッフがお子様の様子の行動観察 ②園の先生とアイビーキッズのスタッフが話し合い、お子様の現状の様子や課題点の整理、有効な手立てを共有する ③保護者様への話し合った内容をお伝えし、その上で再度支援方針について検討を行う 集団生活の中での困り、いわゆる「〇〇ができない」について、その要因となっている部分がどこなのかを先生方と一緒に検討し、その要因に対して様々な角度からアプローチをしていきます。 例えば「椅子に座ってお話を聞けない!」といった困りに対して、行動観察から根拠を元に仮説を立てていきます。 「他のものが目に入って気が散っちゃうのかな?」 「話の内容が理解が難しいのかな?」 「じっと座っていることが疲れちゃうのかも…」 これらの仮説に対して、例えば園での配慮事項として「不要な刺激をなるべく減らす」「内容を簡潔に伝える」ことを意識してみたり、療育の機会の中で「姿勢の維持に必要な感覚を上手に身体に取り込んでいく」ことを練習するなど、園と療育の現場とで役割分担を適切に行いお子様の成長や成功体験に繋げていきます。 お子様の困りに対して、ご家庭だけで抱え込むのではなく、園の先生方はもちろん、我々療育のスタッフとも一緒に相談して進めていきましょう。 ご不明な点があれば、いつでも事業所にご相談ください。
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「感覚統合」ってなに?
こんにちは! アイビーキッズ南与野教室です! アイビーキッズでは、感覚統合理論とABA(応用行動分析)に基づいた、科学的に根拠のある支援を日々お届けさせていただいています。 その中で本日は「感覚統合ってなに??」というテーマで、簡単にお話しできればと思います。 「すぐに動き回っちゃうから、落ち着いて過ごせるようになってほしい!」 「不安が強くて、初めての場所や人だと緊張しちゃう…」 「中々箸を上手に持てるようにならなくて…」 などなど、日常生活での困り事を親御様よりご相談いただくことがあります。 今回紹介する感覚統合理論の考え方では、 日常の中で求められる「〇〇が出来る!」といったスキルは、 実は「聴覚」「視覚」「触覚」「前庭覚(揺れや回転を感じとる感覚)」「固有受容覚(身体の位置や動き、筋肉の伸縮などを感じ取る感覚)」といった感覚情報の処理がスムーズに行われていることが前提となっていて、その上に積み重なっていったものであるといった考え方をします。 例えば先ほどの例で挙げた「落ち着いて過ごす」というスキルに関して、 なんで落ち着きがないのかなと考えた時にこの理論に照らし合わせると、 以下の可能性が考えられます。 ・ちょっとした音や目に入った情報に反応しやすい(視覚、聴覚等の過敏性) ・動き回って身体に刺激を入れることで、集中しようと努力している(前庭覚、固有覚への探求行動) ・言葉だけではイメージが難しく、活動などに対して見通しが持てないことでそわそわしている(複数の感覚情報の処理の難しさ) …などなど。 生活上の困難さが、土台となる感覚処理の部分の不具合であると仮定するならば、その成長を助けるような遊びや活動に取り組むことによって、困難さにアプローチをしていけるのではないだろうか…これが療育における感覚統合の考え方です。 アイビーキッズでは、感覚統合の難しさに対して効果的にアプローチできるような遊びを、支援の中でお子様に提供しています。(例えばブランコやトランポリンなどの前庭覚刺激の遊びは、お子様の姿勢の維持や落ち着きをもたらすといった部分に対して効果的と言われています。) お子様と一緒に楽しみながら、お子様の日常生活の課題解決に向けて取り組んでいますので、ご興味がある方はぜひご連絡をお待ちしています。
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ゴムボード 自立課題の紹介!
こんにちは! 児童発達支援事業所 アイビーキッズ 船橋市役所前です。 寒い日が続いていますね💦 感染症も流行っていますので、皆様体調にはお気を付け下さいませ。 今日は自立課題で使用しているゴムボードをご紹介します。 手本を見ながら同じようにゴムを取り付けていきます。 手本を見ながら同じように作る事で目と手の協応動作に繋がります。 また、ゴムを摘まむ事で指先の力を付ける事や、 指に引っ掛けて伸ばす事で持続した力に繋がります。 カラフルなゴムを使う事で目で見ても楽しく、 様々な形を作れる事から想像力も高まります。 アイビーキッズでは、子ども一人ひとりの発達に合わせて、さまざまな種類の遊びを用意しております。 ホームページなどからアイビーキッズの療育や発達支援理念に興味を持って頂きお問い合わせや見学、体験に足を運んでくださる方が増えてきています。 保護者様からは児童様がアイビーキッズに行くのをとても楽しみにしているとの嬉しいお話も聞かせてもらっています。 ありがとうございます! アイビーキッズでは 3つの取り組み時間が療育の柱となっています。 ①感覚統合理論に基づく運動遊び →発達の土台を育てる ②自立課題 →自分ができると嬉しい!自信がつきます! ③好きな遊びの時間 →できる事が増えるとチャレンジが増える! アイビーキッズでは感覚統合に基づく療育プログラムを 様々ご用意しております!!
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【アイビーキッズ船橋市役所前】自立課題の紹介
こんにちは! 児童発達支援事業所 アイビーキッズ 船橋市役所前です。 冬らしい寒さになりました。地面に霜柱が出来ていたり、白い息が出たり、子どもたちにとって不思議なことがたくさん起こる季節です。子どもたちの発見や「なんで?」「どうして?」の疑問に答えてあげる準備をして、子どもたちの探求心をどんどん高めていきましょう。 今日は自立課題で使用しているペグボードをご紹介します。 こちらは丸いペグを透明のシートに押し込んで見本と同じ絵を作る遊びです。ペグが小さいので指先で押す力が必要になるため、指先の力の強化につながり、同時に手本を見ながら行う「目と手の協応動作」「構成力」が伸ばせます。初めてのお子さんにはシートを小さくしたり、この手本であればブドウの紫の部分だけ空欄にしてブドウだけつける内容にしたりと難易度の調整もできます。 また、外す際にはさらに力が必要になるので、大人への「手伝って」のヘルプの言葉を引き出すことにもつながります。 完成すると素敵な絵が出来て達成感もかなり得られるのでぜひご活用ください。 アイビーキッズでは、子ども一人ひとりの発達に合わせて、さまざまな種類の遊びを用意しております。 ホームページなどからアイビーキッズの療育や発達支援理念に興味を持って頂きお問い合わせや見学、体験に足を運んでくださる方が増えてきています。 保護者様からは児童様がアイビーキッズに行くのをとても楽しみにしているとの嬉しいお話も聞かせてもらっています。 ありがとうございます! アイビーキッズでは 3つの取り組み時間が療育の柱となっています。 ①感覚統合理論に基づく運動遊び →発達の土台を育てる ②自立課題 →自分ができると嬉しい!自信がつきます! ③好きな遊びの時間 →できる事が増えるとチャレンジが増える! アイビーキッズでは感覚統合に基づく療育プログラムを 様々ご用意しております!!
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【アイビーキッズ船橋市役所前】運動療育のご紹介
あけましておめでとうございます! 児童発達支援事業所 アイビーキッズ 船橋市役所前です。 寒の入りとともに、寒さも一段と厳しくなってまいりましたが、いかがお過ごしでしょうか。 今日は乳幼児の掴まり立ち獲得に向けた運動療育の一部をご紹介します。 アイビーキッズでは、坂道や段差を使った全身の運動を取り入れています。 掴まり立ちには立つ姿勢を保持する全身の筋力が必要となります。坂道では平地と比較して体にかかる負荷が増える為、腕や体幹・足の筋力アップに繋がります。段差では乗り越えて前に進むために、腕の力を使ったり、足を引き上げる事で股関節周囲の筋肉の発達にも繋がります。スタッフは1人1人の発達に合わせて介助量を調整し、その都度お子さまのコンディションに合わせて運動メニューを変えています。 アイビーキッズでは、子ども一人ひとりの発達に合わせて、さまざまな種類の遊びを用意しております。 ホームページなどからアイビーキッズの療育や発達支援理念に興味を持って頂きお問い合わせや見学、体験に足を運んでくださる方が増えてきています。 保護者様からは児童様がアイビーキッズに行くのをとても楽しみにしているとの嬉しいお話も聞かせてもらっています。 ありがとうございます! アイビーキッズでは 3つの取り組み時間が療育の柱となっています。 ①感覚統合理論に基づく運動遊び →発達の土台を育てる ②自立課題 →自分ができると嬉しい!自信がつきます! ③好きな遊びの時間 →できる事が増えるとチャレンジが増える! アイビーキッズでは感覚統合に基づく療育プログラムを 様々ご用意しております!!
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【アイビーキッズ船橋市役所前】 季節行事 クリスマス
こんにちは! 児童発達支援事業所 アイビーキッズ 船橋市役所前です。 寒さが厳しくなってきましたがいかがお過ごしでしょうか。天気が続いているのでお出かけやイベントに足を運びたくなります。感染症に気を付けて楽しい冬休みを過ごしてくださいね。 今日は季節の行事をご紹介します。 アイビーキッズ船橋市役所では先週からクリスマスを題材にした療育を行っています。 机上課題は写真にある、ベルづくりや毛糸を使った制作、他にもサンタさんづくりなどお子様の発達に合わせたものを行っています。作ったものはお持ち帰りいただけるので、おうちで飾ってくれるとクリスマスがより良いものになりますね。 運動遊びではクッション積み木にリボンを巻いてプレゼントに見立てたものを運ぶサーキットや、色ごとにプレゼントを集める遊び、クリスマスツリーの紙コップタワーなど、季節感を感じられるものにしました。子どもたちもサンタさんになった気分で取り組んで楽しんでくれています。 子どもたちがアイビーキッズで楽しかったこと、できたことをご家族と共有できるような楽しいイベントになったらいいなと思っています。 アイビーキッズでは、子ども一人ひとりの発達に合わせて、さまざまな種類の遊びを用意しております。 ホームページなどからアイビーキッズの療育や発達支援理念に興味を持って頂きお問い合わせや見学、体験に足を運んでくださる方が増えてきています。 保護者様からは児童様がアイビーキッズに行くのをとても楽しみにしているとの嬉しいお話も聞かせてもらっています。 ありがとうございます! アイビーキッズでは 3つの取り組み時間が療育の柱となっています。 ①感覚統合理論に基づく運動遊び →発達の土台を育てる ②自立課題 →自分ができると嬉しい!自信がつきます! ③好きな遊びの時間 →できる事が増えるとチャレンジが増える! アイビーキッズでは感覚統合に基づく療育プログラムを 様々ご用意しております!!
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【アイビーキッズ船橋市役所前】自立課題の紹介
こんにちは! 児童発達支援事業所 アイビーキッズ 船橋市役所前です。 月日が経つのは早いもので、気が付けばもう12月ですね。年の瀬で忙しい日々ですが皆様ご自愛ください。 今日は自立課題で使用しているあいうえおパズルをご紹介します。 平仮名に興味を持ち始めたお子さんは枠を使わずにひらがなを並び替えて、言葉を作ったり、行ごとに色が違うので色ごとに分ける仲間分けの遊びが出来ます。 平仮名の理解が深まってきたら、手本や絵をガイドにして大人とやり取りしながらのパズル遊びとして取り組みます。 平仮名の識字ができ、ガイドを見ずにできるようになったとしても、50ピース以上あるので集中力の持続が必要です。また薄い木でできているのでつまんで指だけで回したりすることで手指の巧緻性の向上にもつながります。 長く使える教材となっているのでとてもお勧めです。 アイビーキッズでは、子ども一人ひとりの発達に合わせて、さまざまな種類の遊びを用意しております。 ホームページなどからアイビーキッズの療育や発達支援理念に興味を持って頂きお問い合わせや見学、体験に足を運んでくださる方が増えてきています。 保護者様からは児童様がアイビーキッズに行くのをとても楽しみにしているとの嬉しいお話も聞かせてもらっています。 ありがとうございます! アイビーキッズでは 3つの取り組み時間が療育の柱となっています。 ①感覚統合理論に基づく運動遊び →発達の土台を育てる ②自立課題 →自分ができると嬉しい!自信がつきます! ③好きな遊びの時間 →できる事が増えるとチャレンジが増える! アイビーキッズでは感覚統合に基づく療育プログラムを 様々ご用意しております!!